10代・20代の若者の力で、世の中に新しいムーブメントを

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代表メッセージ

イケてる!を実現しつづける

常に“イケてる!”ことを
やってのけるのがONPA流

代表取締役社長

恩地 佑亜

YUUA ONCHI

19歳のときに起業しようと思い立ってから、たくさんの方たちのサポートやアドバイスのおかげでONPA JAPANは今年で7期目。あらためてこれまでの6期をふり返ると、試行錯誤をくり返しながら、本当にいろいろなことにチャレンジしてきました。

“今を楽しめ!日々成長!”

子どもの頃からつよく心にとめてきたこの言葉を信じて、がむしゃらに、ひたすらに、脇目もふらず!そのなかで培った経験と実績が、いまのONPA JAPANを支える力づよい屋台骨。その土台の上に確立した3つの基軸事業が、時代を切りひらくONPA JAPANの武器です。

  • クライアント様の潜在ニーズを掘り起こし、オリジナリティあふれる企画で最大限の効果を生みだす「プロモーション事業」。
  • 価値ある情報を選り抜いて、よりふさわしいメディアに発信することで自然なプロセスでユーザーに商品情報を広げていく「メディア事業部」。
  • アイデアと創造性をおしみなく注ぐことで、世の中をアッと驚かせるものをリリースしていく「クリエイティブ事業部」。

この3つの事業を柱にしてONPA JAPANは全力で走りつづけています。そこに10代・20代の若いパワーを効果的に投入することでONPA JAPANにしかできない個性あふれるプロモーションを展開していきます。どんな高い壁も乗りこえて、どんな逆風もはねのける熱いモチベーションで、イケてる!ことをつぎつぎと実現していく会社として。

ONPA JAPANはいま、これまで以上に大きなプロジェクトのオファーを続々といただき、まさに着手しはじめているところです。新たな局面を迎えたことで、これまでひたむきにやってきたことが正しかったと確信するとともに、自分たちの事業がたしかに時代の流れに乗ったのだと実感しています。このチャンスを決して逃すことなく、独自の人脈とネットワークを活用することで、ONPA JAPANのさらなる成長につなげていきます。

幸いなことに、いっしょにビジネスを広げていく優秀な仲間たちにも恵まれ、同じ気持ちで同じ理想を目指して日々の仕事に取り組んでいます。考えるより、まず動く!動いたら、とことん考え抜く!自分たちの信じるビジネスで世の中を動かし、これからも新たなムーブメントを巻き起こしていきます。

企業に
“色をつけていく”ことが
私たちの大切な役割です

取締役副社長

濱野 和城

KAZUKI HAMANO

プロモーションという仕事は、企業にとって明快な費用対効果を測ることが難しいポジションの、ある種つかみどころのない戦略だという理解が一般的かもしれません。イベントの観客動員数がイコールで売り上げにつながるわけではないし、キャンペーンを打ったからといって望んだとおりに認知度を上げられない場合もあります。

そうした業界イメージのなかで、私たちONPA JAPANのプロモーション会社としての役割は、かかわった企業に色をつけていくことです。ONPA JAPANのスタイルは、企業のプロジェクトにできる限り深くかかわって、いっしょにつくり上げていくことを基本スタンスにしています。

実際のクリエイティブプロデュースでは、表面的なカッコよさや目新しさだけを追求することはありません。案件に応じたリアルやソーシャルネットワークの特性をつかみ、PR戦略や広告の企画から制作まで、一貫してそれぞれにふさわしいヒト・モノ・コトを組み合わせながら時代の一歩先をいく提案を推し進めていきます。その過程で心がけているのは、「ありそうでなかった!」、「こんなことがやりたかった!」といった、いい意味で相手の予想を裏切るアイデアやエッセンスが含まれているかどうか。

クライアント様とは、同じゴールをめざすチームメイトとしてプロジェクトにかかわるようにしています。イベントを仕掛けたり、キャンペーンを打ったりするのも同じ利益を追求する共同作業です。そのため、これまでONPA JAPANがかかわった案件には、ONPA JAPANが去ったあとも、その企業が自律的にプロモーションに取り組むことのできる機能=色が備わります。その色は多彩。決してONPAカラーに染めるのではなく、各業界や企業、時代によってそれぞれちがった色を見極めていくことを大切にしています。

その色をつける過程を、独自のプロモーションプランを駆使してお手伝いするのがONPA JAPANの使命だと考えます。闇雲にお金をかけるだけの企画ではなく、商品やサービスの持つ「ストーリーに価値を与える」ことにフォーカスし、多彩なプロモーション施策を的確にアレンジ。一つひとつの案件ごとに異なるニーズやポイントをおさえ、最大限の効果を発揮するOPNAJAPANにしかできない提案をつづけていきます。

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